たくさん勉強し着実にレベルアップ出来ると評判のNIC

NICでは1年間を通じて、たくさん勉強します。

たくさん勉強するからこそ英語力をはじめ速読スピードや記憶力、欧米の大学で学ぶのに必要な分析的思考力をレベルアップさせます。
たくさん勉強し、着実にレベルアップ出来ると評判なのがNICです。


では評判のNICではどれだけの量を勉強するのでしょうか。

NICでは年間1000時間、授業を行います。

さらに加えて学生は一日平均で3〜10時間を予習や復習、宿題に費やします。


合計時間は年間で2000〜3000時間にのぼります。

NIC international college in japanが評判な理由は「卒業が難関」 | ピロのブログ

この時間は夏休みや冬休みの勉強を含んでいません。

日本の大学生よりもはるかに勉強するからこそ、NICでは着実にレベルアップ出来ると評判になっています。では具体的にNICではどんなことを行っているのでしょうか。

ライティングのクラスでは、毎学期に5〜10個のリサーチペーパーを提出します。
クラスのレベルごとに課される量が変わります。リーディングのクラスでは毎学期で6〜12個のブックレポートを提出します。
本の内容を要約し、考えをまとめるものです。

担当教授により添削されます。


またライティングのクラスでは毎学期に30個以上のライティング・ジャーナルを提出します。

リーディングのクラスでも同様です。このようにして年間で180〜200個のショートエッセイを作成します。
こちらも担当教授により添削されます。ノートテイキングは年間で30回以上行います。


通常クラスでのノートテイキングに加えて、実際の学部レベルで必要とされるナチュラルスピードのレクチャーのノートテイキングを毎学期10回以上行います。


リスニング・スピーキングのクラスでは、毎学期1回長時間のプレゼンテーションを行います。同時に短時間のスピーチを多数行います。

リーディングのクラスではブック・レポートをスピーチすることもあります。

プレゼンテーションやスピートを行うからこそ、話をまとめたり英語で話す力が身に付くとNICは評判です。
毎日の授業の25%はグループディスカッションに費やされるのがNICです。

ディスカッションによりスピーキング力・ディスカッション力を高めつつ、論理的思考力を身に付けます。


そして視野を広げ、相手の考えを受け入れる広い心も養います。ディスカッションは年間250時間以上行います。

リーディングは毎日2時間以上行い、年間で600時間以上になります。



予習や復習で教科書・参考書・補助教材を読むことに加え、リサーチペーパーやプレゼンテーションのための文献などを読みます。



たくさん勉強するからこそ着実にレベルアップ出来る。


そして欧米の大学に行っても通用するからこそNICは評判です。

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